ブログ

ペットの為のエッセンシャルオイルセミナー感想


エッセンシャルオイルセミナーに行ってきました。

今回は

動物の為のエッセンシャルオイル

というテーマで、アニマルヘルスの専門家サリーナ・ビーミさんの話を聞いてきました。

動物にエッセンシャルオイル?
どう使えばいいの?確かに分からないので聞いてきました。

ポイントとしては、
〇動物も人間と同じケアをしてあげればよい!
〇動物にも感情の癒しは必要

という事でした。

人間も動物の同じようにエッセンシャルオイルでケアをしてあげられるそうです。
インコにラベンダーの精油を1滴落とした水を与えると、
はじめは片足を入れて様子をうかがっていたのに、いつの間にか全身に水がかかるように遊ぶのだそうです。(^.^)

インコは本来濡れるのを嫌うのですが、それだけインコもリラックスしラベンダーが気に入ったのでしょうね。

 

また動物の肌が荒れた時もラベンダーの精油をつけて上げればいいそうです。

話の中では、馬が蚊に刺されて肌が凸凹に腫れていたそうです。
そこに、ピューリフィケーション・ラベンダー・レモンをつけて撫でて上げると、
次の日にはきれいに治っていたそうです。
これもまた人間と同じですよね。(^○^)

 

また動物の感情の癒しに関しても人間と同じことが言えるそうです。
動物だから・過去の事だからと軽く考えてはいけないそうです。

例えば、過去に大きな男の人に殴られた犬の話が出てきました。
そのような犬は、大きな男性に出会うと、急に吠えたり・おびえたりするそうです。
そんな犬には、トラウマライフやヴァラー・サラが良いそうです。
特に虐待を受けた動物にはサラがお勧めだそうです。

言葉を話せない動物だからこそ、
エッセンシャルオイルを使て、

自然の叡智で動物の感情を癒して上げる事が
大切なのですね。

ご案内
ヤングリヴィング社のアロマオイル購入方法についてはこちら
→→→購入までの流れ
 
会員登録の為の『登録用紙』が必要な方、お届け致します。(有料:1部1,000円)
→→→会員登録用紙のご請求

関連記事

ページ上部へ戻る